2014年11月28日金曜日

女性活躍推進研修について


みなさん、こんにちは!!

営業のNです。

 

この度、社内で『女性活躍推進研修』を受講しました。

研修を受ける前日、妻に女性営業社員とどう接するかを学ぶ研修を受けると話しました。
娘二人の我が家は「女子ばかりやし、ようわかってるやん、研修受けんでもええんちゃう?」という反応でした。

私自身も、ちょっとそんな気持ちになりつつ、翌日の研修を受けました。

 

ところが、研修ではケーススタディでの私の答えはことごとくずれて、講師の方の説明にいちいち『なるほど!』と納得していました!

私が思っていた事は思い込みであり、学ぶ事が多い研修でした。

女性のやる気を如何に引き出すか、声の掛け方、メールの返信ポイントなど、講師の方が実体験を交えながら、具体的に説明して頂き非常に分かりやすい内容でした。

全部一度にできなくても、1つからでも始めようと思いました。
研修風景です!!

 また、産休後復帰する女性の接し方の講義もありました。当社では今まで女性の営業職が、育児支援制度を利用するという機会がありませんでした。

しかし制度を利用する社員がいつ出てきてもいいように、時代の変化に遅れないよう自分の意識を変えなくてはと思いました。

我が家も、子供が小さい時は何かと大変でした。その事を思い出し、女性が復帰後どのような仕事ができるか今から考え、仕事の割り振りも変えていかなければと思いました!

2014年11月27日木曜日

初海外旅行(後編)

(待ってないし!という厳しいツッコミはさておき)
お待たせしました!
開発マーケティング室 Tがお届けする、「初海外旅行(後編)」の始まりです。

前編は三日目のルクセンブルクまでをご紹介しましたが、四日目からはベルギーに入っていきます。

まずはルクセンブルクを後にし、アルデンヌ地方のデュルビュイという町に行きました。
散策がメインですが、シーズンオフに加えて雨だったので、閑散としていました。
この辺りは避暑地で、バカンスシーズンは人でごった返すそうです。


デュルビュイで昼食を食べ、モダーブ城へ。
ヨーロッパの古城が見学できるという事で、楽しみにしていました。


楽しみにしていましたが、城の中は・・・この城自体、戦争の為の城ではなくなっていたので、生活感溢れる、ただの貴族の家でした(失礼しました)。殺伐とした感じを想像していたので、わたくしの理想とギャップありまくりでした。
なので中はあまり感動もなく・・・(すいません)


城へ続く一本道(300mくらいはあったような)。車のCMに使えそうな景色でした。
これには感動しました!

そしてワーテルローの古戦場へ!
さて皆さん、ワーテルローはご存知ですか?聞いた事ある!?
ですよね、わたくしも「ワーテルローの戦い」は世界史で習いましたが、はて?なんだったかいな?という体たらく。。

だけどもだっけどぉ、ワーテルローの戦いは、ナポレオン率いる帝政フランスがイギリス・オランダ・プロイセン連合軍に敗れ、セントヘレナ島に流されるきっかけとなった、近世ヨーロッパ戦史における重要な戦いです。


ワーテルローの戦いの記念碑「ライオンの丘」を崖下から望む。
この階段は226段あり、運動不足の体には辛かったです。。


そのライオンの丘から眺めた、ワーテルローの古戦場。ここに両軍合わせて20万人以上が入り乱れ、戦ったそうです。
景色はヨーロッパらしい田園風景。風が強く、寒くなってきたので、地上に戻りました。

そしてここからベルギーはブリュッセルへ移動し、バスの中から市内観光です。
まずは、ブリュッセルの凱旋門!ここは運転手の好意で立ち寄ってくれました(ラッキー!)。














次にEU本部!
窓には全て鉄格子。いろいろ警戒しなければならないご時世ですね。





市内はどこも渋滞です。道が狭く入り組んでいるため、渋滞しやすいのかな?と考えたり。その中をバスは疾走します!
そしてブリュッセル市内のバス観光で、ヨーロッパのバス運転手の技量を見せつけられたわたくし。
日本も道が狭いですが、ブリュッセルは狭いに加えて、酷い渋滞と、ほとんどの道路に縦列駐車しています(ヨーロッパの都市ではごく当たり前か!?)。
その間を縫うようにバスを操る姿!そんな事されたら、惚れてまうやろ〜!!(この運転手と別れの際、一緒に写真を撮ったのは言うまでもありません)




そんなこんなで、ホテルへ入りました。
そして五日目、午前中はブルージュ観光。
市内を徒歩で散策します。これぞブルージュという撮影スポットで一枚。




確かに、観光者はのきなみ写真を撮っていて、混雑していました。
次に船に乗って運河巡り。きれいですね。


ばたばたしながら、慌ただしくブリュッセルへ舞い戻り、ブリュッセル市内観光です。
まずは、世界最古のアーケードらしい、ギャルリー・サンチュベールを歩きます。
 

ギャルリー・サンチュベールを抜けると、いよいよ来ました!!
ブリュッセルと言えば、そうです!世界一美しい広場と言われている、「グランプラス」ですね。

とりあえず昼間のグランプラス。




グランプラスに面しているゴディバ本店。


日本にもあちこちあり、我が故郷、姫路にすらあるので、やや有り難みは薄れた感はありますが、やはり本店の佇まいはさすがです。

そして忘れてならないのが、例のあれ・・・


小便小僧の銅像!!この日はノーマルタイプ。世界中から民族衣装が送られてくるらしく、時々着替えているらしいです。

世界三大がっかり観光名所の名に恥じない、がっかり具合でした。

この小便小僧銅像の近辺には、最近ブリュッセルで流行の1ユーロワッフルのテイクアウト店がたくさんありました。名前の通り、1ユーロでベルギーワッフルが食せるというので、確かに流行っていましたが、 個人的にはイメージと違い、食べず。
やはり、座ってゆっくり食べたいなという気持ちでした(疲れてきていたのもあります)。幸いな事に、本日の夕食のデザートにベルギーワッフルが出るので、1ユーロワッフルはパス。

夕食後、わずかな自由時間(約15分)を利用し、夜のグランプラスへ!


世界一の名に恥じない美しさでした。感動。。(来てよかったとしみじみ)

この後はホテルに向かい、翌日の帰国を迎えるのですが、グランプラスの周辺にはベルギーチョコレートの有名店が軒を連ねています。
先ほどのゴディバ、他にノイハウス、ジャン・フィリップ・ダルシー、レオニダス、ピエール・マルコリーニ等々。その中で、次の写真は、日本ではまだあまり馴染みがないであろう、エリザベスという店の店員さんです。気軽に撮影に応じてくれて、ポーズまでとってくれました。可愛かったです。チョコレートもうまし!




ちなみにダルシーには日本人スタッフがいましたので、気軽に入れました。
ただ、日本人やん!ってテンションあげ気味で行ったわたくし、その日本人スタッフのそっけない対応に面食らいましたが、ダルシーのチョコレートはそんなの関係なく、もちろん美味しかったです。

そして最終日、いよいよ帰国です。
空港内に大道芸人。ハブ空港らしく、待ち時間を飽きさせない為のアイデアの一つなのかと感心・・・でも邪魔でした。





後ろ髪引かれつつ飛行機に乗り、思い残しを断ち切るべく、ハイネケンをかっくらって寝ていたら、関西国際空港へ到着していました。


いろいろ省略しつつ、早足でご紹介させていただきました。
特に、旅ブログやのに、食事の写真がまったく出てへんやんというご不満もあるかと思いますが、そこは個人の趣向という事でお許し下さい。
とにもかくにも、またヨーロッパに行きたいと思わせてくれる、楽しい旅行でした。

後編の最後に、この場をお借りして、この休みにご理解下さった、わたくしの現上司であるA室長と、同僚の皆様へお礼を申し上げます。


2014年11月26日水曜日

マラソンの応援に行きましたよ。

こんにちは、BIB事業部のⅠです。

みなさん連休はいかがお過ごしでしたか?お天気にも恵まれ、日中は暖かく
過ごしやすかったですね。

私は、そんな3連休のど真ん中にあの大会がありましたので行ってきました。

来る2014年(平成26年)11月23日(日)

そう、神戸ではすっかりおなじみ?神戸マラソン!!

今年で4回目ということで年々盛り上がりが増している気がします。
ランナー2万人、ボランティア約7,500名とほんとに多くの方が参加していました。

当社の社員も参加するということで、応援に行ってきました。



愛情たっぷりな応援グッズも社員で作りましたよー。

しかし、2万人の群衆の中から当社社員を見つけるのは、大変です。よーーーく
みておかないと見逃してしまいます。

もうごちゃごちゃしているので、スパイダーマンに上から見て貰いたいところで

!?


良く見ると、普通に走ってました。走りも普通でした。速さは中の上でした。

ここで、私が驚いたランナートップ3を発表させて下さい。

第3位 スーツ!

毎年いるんですよね、上本町のOLもキュンキュン!タフガイ。

第2位 サンタさん!

格好はもちろんですが、沿道の子供たちにプレゼントを配りながらです、走っている
だけで大変なのに応援している人たちにまで気を使っているなんて、、、感動です。

第1位 素足! 

目を疑いました。目を覆いたくなりました。ランニングシューズの概念を
根本から覆すような反抗的な佇まい、もはや奇天烈すぎてついていけませんでした。

すみません、写真があれば良かったのですが目で追うことに必死でとれていません
でした。

そうこうしているうちに、当社の社員たちが目の前を通過していきます。


さすがHさん!勝者の余裕でしょうか、このまま自己ベスト更新されました。

我が部のG先輩もきましたよー!


あっ人違い!でもこの人の周りみんな笑顔でした。素敵ですねー。

ほんとはこっちこっち。

初回ですが、見事完走です。関西なのにソフトバンクホークスの服着てちゃっかり九州のPRもして
ますね♪
息子さんも一緒に応援していましたが、可愛い子にちゃっかり飴をあげて笑顔になっていました。
親子揃ってしっかり良い仕事しましたよ!

そして最後は後輩2人!

爽やかな走りで見事完走。良い思い出になったのではないでしょうか。

42kmという長い長い距離を走り終えたみなさん、おつかれさまでした。ゴールした後にはきっと
走ったした人にしかわからない何かがあるんでしょうね。

関わった方々も色々と刺激があったのではないでしょうか。
震災を乗り越え、ここまでの大会が開催できるようになったと思うと、感慨深い物がありますね。
今後も大会を通し、街が活性化していけば良いなと思いました。

そんな、まじめなことも少し考えた貴重な1日でした。

2014年11月14日金曜日

初海外旅行(前編)

こんにちは。
開発マーケティング室のTです。つい先日風邪をこじらせてしまいましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

さて、わたくし齢39にして、初の海外旅行に出かけて参りましたので、会社の皆様へのご報告も兼ねまして、ブログに書かせていただきたいと思いますので、お付き合い下さい。

期間は10月4日から10月11日まで、行先はオランダ・ベルギー・ルクセンブルクのいわゆるベネルクス三国です。

なぜベネルクス三国なの?とよく聞かれますが、色々勘案した結果とだけ・・・(ご想像にお任せします)

まずは、関西国際空港からKLMオランダ航空で、オランダはスキポール空港に向けて出発です。
わたくし、やや体格に難があり、直行便が運航している先というのが、絶対譲れない条件でした。



国際線では当たり前なのかもしれませんが、KLMオランダ航空では、エコノミーでも飲み放題だったので、早速オランダのビール「ハイネケン」をしこたま飲み、酔った勢いで隣のフランス人と仲良くなるというハプニングを経験しつつ、約10時間のフライトで、無事スキポール空港に到着しました。


一日目はそのままホテルに向かったのですが、 早速これは良かったという点を一つ。
わたくし、通勤に某路線バスを使っているのですが、なにぶんバスが苦手でして、今回の旅行も、バス移動を憂鬱に感じていました。
ところが!ところが!移動に使ったベンツ社製のバス!!!!
これの乗り心地が段違いに良く、全旅程を通じて快適なバス移動ができました。
以上、余談です。

肝心の旅行についてですが、端折りながら続けます。
翌日はアムステルダム観光です。メインは国立美術館!
国立美術館で、レンブラントの「夜警」を鑑賞。美術音痴のわたくしでも知っている名作です。


写真の右、絵の横に立っている黒服の職員、フラッシュをたいて写真を撮っている人を見つけると、すぐ睨みつけながら指さしで注意してきます。絵を守る為のマナーなのですが、わたくしの嫁も、スマホのフラッシュを切り忘れていたため、注意されていました。行かれた際は、フラッシュにお気を付け下さい。
この「夜警」は門外不出との事で、現物はこの国立美術館でしか鑑賞できません!


次にフェルメール。日本でも人気ですが、この日はオランダにいました。
国立美術館の後は、アムステルダム市内観光という事で、自由時間を楽しみました。


アムステルダム中央駅からダム通りという、姫路でいう大手前通りを歩き、ダム広場という、姫路でいう大手前公園に出ると、たくさんの観光客と大道芸人で大変賑わっていました。


フリットというポテトフライを食べ、お土産を買い、旧教会を見学し、自由時間が終わったところで、この日はホテルに戻りました。
またまた余談です。オランダはご存知のように、大麻が合法でして、「Coffeeshop」と看板を掲げている店で吸引できます。
あれ?と感づかれた方!そうです!じゃあ、本当にコーヒーが飲みたければどうしたらいいのでしょうか?
その場合は、ちゃんと「cafe」と看板を掲げている店に入りましょう(とツアーガイドに教えられました)。

二日目はデルフトという場所に行きました。
デルフトという町は、デルフト焼きという陶器が有名です。17世紀初頭にオランダ東インド会社によって持ち込まれていた、中国の景徳鎮などの磁器を真似たものです。


デルフト観光の後は、キンデルダイクへ移動。
ここには何があるのか?オランダと聞いて想像するのは?
ハイネケン?チューリップ?レンブラント?・・・それらももちろんですが、言わずと知れた「風車」です!!

 


曇り空でしたが、情景には味わいがありました。
ツアーガイド曰く、これこそヨーロッパの秋の風景ですよ、という説明を受け、なるほどと妙に納得。
それくらいの説得力がありました。

この後は、オランダ南部のマーストリヒトに移動し、ホテルに入りました。
マーストリヒト・・・なんか聞いた事ありますよね。
EU創設を決議したマーストリヒト条約締結の舞台となった都市です。

・・・と偉そうに書いていますが、わたくし、条約名を知っていただけで、内容については帰国してから勉強しなおしました。

そして三日目、午前中はマーストリヒト市内観光です。



城壁の入り口。地獄門という怖い名前がついています。
その昔、ヨーロッパではペストが大流行し、当時の人口の3割を失うという事がありました。この城壁の内側は、その当時ペスト患者を収容しており、この門を潜ると、もう戻ってこれないという事で、地獄門という名前が付いたそうです(ツアーガイド談)。


フライトホフ広場の市庁舎。
そしてこの日は昼食に中華料理を食べて、ルクセンブルクへ移動しました。


この写真はルクセンブルクの憲法広場から眺めたアドルフ橋。あいにくの工事中。


ノートルダム大聖堂。


旧市街の城壁から望んだ風景。わたくし、ドラゴンクエストⅡ~ⅤやファイナルファンタジーⅠ~Ⅵくらいまでをプレイした世代ですので、この感じはゲームの世界観を現した感じで、興奮しました。


ギョーム広場のギョーム1世の銅像。周辺は工事中でした。
ルクセンブルクは昔は鉄鋼業が盛んな工業都市でしたが、現在は国際金融都市として、確固たる地位を築いています。

前編の最後に。
食事に関してですが、これは美味しかったの一言です。万が一に備えて、米や味噌汁のインスタント食品も持参したのですが、一つも食べなかったくらい、わたくしの口には合いました。
特にチーズ。
日本のものと比べて、味が濃くて、風味豊かでした。

次回、後編で四日目から六日目までをご紹介させていただきます。




 





2014年11月12日水曜日

☆2014年 サザンモールB612 イルミネ‐ション☆


こんにちは!!
総務・人材開発室の篠原です。

今年も、2ヶ月きりました・・・。
きっとここから年の瀬は、時間があっていう間に過ぎてしまいますね・・・(><)
そんな時に、ゆった~り癒しのお時間を過ごしませんか??


我社でも、今日からクリスマス飾り付けが始まりました!

毎年、恒例の間伐材のトナカイさん♪

夜は、イルミネーションが点灯して

幻想的なトナカイさんになりますよ☆





イルミネーション☆も、キレイのでご紹介したいと思います♪o(^o^)o
今年は、いつもよりバージョンアップ↑↑↑↑


                               




 写真よりも、実際観ていただいた方が、ずっ~とキレイですよ♪
今年中は、イルミネーション☆点灯してますよ♪
是非とも、足を運んで頂けたら嬉しいです☆☆☆  
 

マザームーンでランチしたら、こんな可愛いカフェラテ(*^^*)

Heartがいっぱい♪♪♪♪






その後、アクタスでお買い物♪ 

○家具や観葉植物○







皆さま~今週の土曜日は、ワークショップ♪  2days!!

11月15日(土)・11月16日(日)
11時~16時

場所は、もっちろん今ご紹介してます、2Fセンターデッキ☆ 

間伐材料を使用したトナカイさん!
皮革材料を使用したトナカイさん!


ご自分で作成したトナカイさん!!で、
            今年のクリスマスを楽しみませんか??
 皆さまのお越しを、心よりお待ちしております♪♪♪♪
総務・人材開発室 篠原

2014年11月7日金曜日

ECOで新登場~「e-センティア」~

 こんにちは!!
 本日は、暦の上では、「立冬」です☆
 最近、朝晩、めっきり冷え込んでまいりました。。。
 皆様いかがお過ごしでしょうか?

 二度目登場の開発マーケティング室の略称「K」でござる!
 
 
 今回、新発売する製品をご紹介させて頂きます。パチパチパチ...
 当社の新商品は、こんな感じで~~~す。
   このプチプチ・・・真っ黒で何じゃこりゃ?って思いませんか? 
 名前は、フランス語でe-Sentir
      ☆e-センティア」☆
         エコな畦道☆ という意味ですね。




「e-センティア」~エコな畦道~

見た目だと分かりにくい商品ですが、
 実は歩行道路用のシャモット・砂利を固定する資材ですよ。
 

 
   「特長・効果を紹介したいと思います!!」

 
  
  ・ 砂利やシャモットの再利用します。活用を最大限に!!
 
  ・ 軽量で高い安定性
 
  ・ 施工簡単・手軽
 
 砂利シャモット再利用するとともに、安価安全で売り出しました。

そこで、シャモットについて、ご説明したいと思います!!

シャモットとは、使えない廃瓦のことです。
 
このような廃棄物を捨てると、ただのゴミ扱いにされてしまいますね。
でもなんかもったいないなぁぁぁぁって感じはしません?
そこで開発したのが、この商品「e-センティア」

このような廃棄物をどう活用すれば、環境に優しく、優れた性能が発揮でき、
そして見た目もきれいで、新鮮感がでる製品になれるのでしょうか?
瓦業界の方々は既にご存じかもしれませんが、シャモット(廃瓦)は、
実はすごく価値のあるものですよ~~

大雨や酷暑の時、都市の道路に水たまりや温度の急上昇で、
皆様の生活と健康にけっこう不便が出ていますね。。。

シャモット優れた保水性・排水性・断熱性を持っているため、
 活用すれば、以上の問題を改善でき、コンクリートやアスファルトよりも、
都市の温暖化には貢献できる宝物でございます。

さて、当社はシャモットの性能を最大限に発揮させ、
且つシャモットの流出しやすい弱点を克服できる固定材をご提供致します。

砂利でも対応出来ます。

簡単!!敷くだけで接合出来る!!
敷くだけ~~

 
詳細はこんな感じです。






















出来上がり!!
砂利を敷いて水はけ抜群!!



キレイに接合したらこんな感じ~。
超簡単!!!































 環境に優しい~をテーマに
安価で安全な道路をプロデュースしませんか??
 

シャモットなら色つきで、もっとキレイですよ~~~~。
以下イメージ図です☆
 

 ブログを見て「e-センティア」・「シャモット」に、ご興味を持たれた方は、ご一報下さい。

商品のお問い合わせ・ご質問は、開発マーケティング室(078-841-9343)まで



ありがとうございました~~~。
以上 何でした!!!